競技タイミングパネル
ストップウォッチ/カウントダウン
1 ページでストップウォッチとカウントダウンを切り替え可能。split を使ったタイムアタックや練習進行に向いています。
追加ポイント
split 記録、残り 3 秒の通知音、カウントダウン延長、キーボードショートカットを搭載。
モード切替
ストップウォッチ
累積時間と split
練習ループ、ボス戦テンポ、チーム手順の計測に便利です。進行中にいつでも split を記録できます。
カウントダウン
カウントダウン設定
クイックプリセット
0 になってもすぐ止まらず、そのまま超過時間を表示するので overtime 管理に向いています。
操作
ショートカット
Space 開始 / 一時停止
L split 記録 / 10 秒追加
R 現在モードをリセット
00:00.00
- 上部で「ストップウォッチ」「カウントダウン」「ラウンド」モードを選択します。
- ストップウォッチ: 「開始」で計測開始し、進行中に「Split 記録」でラップを記録できます。
- カウントダウン: 時/分/秒を設定して「開始」。ゼロ後も超過時間を表示します。
- ラウンド: 各ラウンド完了後に「ラウンド完了」を押すと、記録ボードに保存され最速記録と比較されます。
ヒント:キーボードショートカット対応: Space で開始/一時停止、L で Split、Enter でラウンド完了、R でリセット。
こんな時に役立ちます
- 筋トレやランニングのインターバルタイムを計測したい。
- ポモドーロ法で25分の作業と5分の休憩を繰り返したい。
- 試験や競技の練習で制限時間内のペースを確認したい。
タブを切り替えても計時は続きますか?
はい、タイムスタンプ補正方式を使用しているため、タブを切り替えても精度は維持されます。
カウントダウンがゼロになった後は?
ゼロになった後も超過時間を表示し続けるため、どれだけオーバーしたか把握できます。
キーボードショートカットはありますか?
スペースで開始/一時停止、Lでスプリット記録、Enterでラップ完了、Rでリセットできます。
記録したスプリットはどう使いますか?
スプリットタイムはリストに表示され、ベストタイムと比較して進捗を確認できます。
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