UUID / GUID ジェネレーター

UUID v4(ランダム)または v7(時刻ソート可能)を一括生成。個別またはまとめてコピーできます。

報告
生成結果
UUID バリデーター / インスペクター
バージョン
バリアント
形式
埋め込みタイムスタンプ(v7 のみ)
ミリ秒:
日時(人間向け):
バージョンと形式を選ぶ
ツールバーで v4(ランダム)または v7(時刻ソート)を選び、標準・大文字・ハイフンなしを指定します。+/− または入力で 1〜20 件に設定します。
生成とコピー
「生成」で一覧を取得します。各行を個別にコピーするか、「すべてコピー」で改行区切りの全文をコピーできます。「クリア」で一覧を消去します。
検証と解析
任意の UUID を下の入力欄に貼り付け「解析」でバージョン・バリアント・形式を確認できます。v7 の場合は埋め込み時刻も表示されます。

ヒント:v7 は作成時刻を先頭付近に埋め込むため、インデックス上で行が時系列に近づき、書き込み負荷の平準化に役立つことがあります。

UUID はどんなときに使いますか?
主な用途は、挿入前の主キー生成、API のべき等キー、マイクロサービス間ログの相関 ID などです。
v4 と v7 はどう使い分けますか?
推測困難なランダム性を優先するなら v4。作成順に近い並びを保ちたい・インデックス負荷を抑えたいなら v7 が向きます。
生成結果は重複しますか?
実用上ほぼありません。どちらも十分なランダム領域があり、通常の規模では衝突を気にしなくて大丈夫です。
解析結果の「バリアント」とは?
UUID のビット配置がどの規格に従うかを示します。多くの現行ツールは RFC 4122 系の表示になります。
サーバーに送信されますか?規格には準拠していますか?
いいえ、すべてブラウザ内で処理します。v4 はブラウザの安全な乱数を利用し、v7 は時刻順 UUID の仕様に沿って生成します。
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